エコにつながる話

              
        

リターナブルとワンウェイのどちらかを辿るガラス瓶のゆくえ

category - エコにつながる話
2011/ 08/ 12
                 
ガラス エコ リターナブル リサイクル 資源 タンカー クレーン船





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この大きな港に横付けしていた、巨大なクレーンを備えたタンカー

一体どんな仕事をするんだろうとすごく興味があった。








資源として再利用されるガラス瓶たち

カメラでカットすると不思議な山となった

港にはさまざまな色で分別された。ガラスの山が

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一般的なガラスの作り方としては

石や砂から取り出した

ケイシャ、ソーダー灰、石灰石等を

高熱処理して作り出す。




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エコマテリアルとしてガラスの存在は大きい

車の窓住まいの窓や雑貨や趣味の世界、容器など快適な暮らしに

不可欠な素材として。





ガラス瓶はリターナブル瓶とワンウェイ瓶として

分類されているけどビール瓶などはリサイクルの優等生でもある。


或るビール工場見学の時言っていた話で

ビール瓶の使用寿命は8年で回収率も99パーセントはあると言っていたと思う。



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仕分けされガラスの巨大な山となったガラス瓶のゆくえ


資源として再利用されるガラス瓶たち



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