2012年07月

              
        

識名園 沖縄県那覇市識名にある琉球庭園 世界遺産 沖縄観光

category - 沖縄 景色風景観光
2012/ 07/ 30
                 



世界遺産沖縄編1
識名園

識名園(しきなえん)と読みます、国王一家の保養や、当時中国と深く関わって

いた為中国皇帝の使者である冊封使(さっぽうし)の接待などに利用されたりした。


琉球王国の時代に王様の別荘として、接待の場として

使はれた、御殿ですね。


識名の御殿(しちなぬうどぅん)とも、

首里城の南にあることから南苑(なんえん)とも呼ばれています。

大きな敷地内に緑と石畳そして

「廻遊式庭園」(池の廻りを歩きながら景色の移り変わりを楽しめる)

をもつ邸宅は2000年に

国の特別名勝に指定され、同年12月に世界文化遺産に登録されました。

中国の様式を用いた六角堂(ろっかくどう)や池にかかる橋は

異国的な雰囲気のある庭園です。

入場料400円が必要です。駐車場も整備されています







DSC03614b.jpg

御殿その前に広がる池

池の中に配置された六角堂と独特な形の石橋

DSC03558b.jpg

入口から間もなくすると見えてくる「番屋」

番屋は庭園の番人(管理人)が 詰めていた住まいとでもいえる。

DSC03592 -1x

御殿の一部

DSC03582b.jpg

室内も入って見学する事が出来ます。

DSC03580b.jpg

御殿から眺める池と庭園、国王(首里天加那志しゅりてんがなし)

と同じ場所を眺める事が出来るなんて、なにか、感激です^^

DSC03573b.jpg

TVドラマテンペストにも登場した御殿です。

DSC03621b.jpg

バナナ園


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アクセス
沖縄県那覇市字真地421-7
那覇空港から車で約15分
最寄の那覇ICから3分





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鹿児島県南九州市知覧でねぷた祭2012年扇型山車が練り歩く夏祭り

category - 鹿児島 景色風景観光
2012/ 07/ 24
                 

青森県の有名な「ねぷた祭」を,九州、鹿児島の知覧町で見る事が出来ます。

毎年この時期に行われるこの祭りは、年を追うごとに

人も集まり、人気のお祭りとなっています。



最初は一基から始まった扇型山車が今年は17回目

大小7基で練り歩きました。



DSC06927blog.jpg


知覧ねぷた祭はシャトルバスが運航されました。

帰りは午後8時ころからバスを待つ行列が出来ていました。

シャトルバスはピストン運行されていましたが祭り開催後

は混雑していました。





DSC0692neputa.jpg

雨よけカバーがとられ、スタンバイする祭り人

花火の合図で始まる祭り開始を待つ

緊張と高まりの瞬間。



DSC06930blog.jpg

昼までは雨が降り祭り開催が危ぶまれましたが

夕方からは雨も上がり天気も持ち直してきました。



meputa.jpg

天候が悪かった分夕方には見事な夕焼けを見る事が出来た

今年の2012年「知覧ねぷた祭り」です。



DSC07004blog.jpg

笛や太鼓にに合わせ「ヤーヤドー」「ヤーヤドー」

と捲くし立て練り歩く、祭りの中盤あたりには

見ている、観客との「ヤーヤドー」の掛け合いに

なっていました、





DSC06967blog.jpg







DSC06953blog.jpg

南国でみられる、東北のお祭りは興味深く

とっても、美しく華やかで、見ていても

楽しくなるお祭りでした。



祭り開催場所
鹿児島県南九州市知覧町郡商店街

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シャトルバス

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座喜味城跡 沖縄の世界遺産 城跡グスク 石造りアーチが特徴的

category - 沖縄 景色風景観光
2012/ 07/ 19
                 




世界遺産沖縄編1
zamamimap.jpg
DSC03464b.jpg

読谷村にある「座喜味城跡」ざきみじょうせきと読みます。

整備された駐車場からまっすぐに伸びた松林の中を歩きます。

そんな城みちを歩いていくと一の郭と二の郭から構成された

重厚な石垣積みの入口が見えてきます。

DSC03452b.jpg

風格のある城壁が目の前に 外壁

周りは公園や美術館も備わっている、駐車場も整備されています

城跡見学は無料です。


DSC03453b.jpg

一の郭側から二の郭を望む

1972年には国指定史跡となる

2000年12月2日に「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の資産のひとつとして世界遺産に登録

DSC03460b.jpg

二の郭に入る石垣の通路から一の郭を望む

それぞれの郭にはアーチ石門が造られており、アーチ形に作るのに

くさび石がはめられており、他のグスクない石工工法がみられるのが特徴的。

DSC03455b.jpg

角が丸みを帯びた城壁の構成で要塞全体が美しい曲線で建てられている。

築城家「按司護佐丸(ごさまる)」によって築かれたといわれています。

石積み工法は主に、「あいかた積み」手法を用いており、

部分的に「布積み」や「野面積み」で建てられています。

DSC03462b.jpg

城壁からの景色は絶景で、残波岬、恩納村の海岸、

遠くは那覇市や慶良間まで見ることができます。


郭の中は曲線の石積みで囲まれコロシアムのような

洋風建築の雰囲気もあり

重厚な感じがあります。

まさに要塞といった感じがしました。


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アクセス
沖縄県中頭郡読谷村座喜味708-6
沖縄自動車道石川ICから県道73号を仲泊方面へ
国道58号線より12号線へ行くルートなど




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長崎県の教会 神ノ島教会 岬の聖母 長崎湾 九州の風景と世界遺産暫定リスト

category - 長崎 景色風景観光
2012/ 07/ 15
                 


長崎市の大浦天主堂をはじめに平戸,五島,島原など

長崎県内に散在する教会とその関連遺産を「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」

として世界遺産暫定リストに加わりました。

DSC06074bxmaria.jpg


長崎とキリシタン(Christian)、カトリックは切っても切れない関係ですが

教会も多く点在しています。

写真は長崎市神ノ島町の「神ノ島教会」とドンク岩に建つ「マリア像」を

見渡せる遠景写真です。



地名が神ノ島と云うのもすごいですね!



教会は煉瓦造平屋作りで建築。

山の中にたたずむこの二つの建築物はとても絵になります。

教会から見えるドンク岩の上に建つマリアさまは、1949年フランシスコザビエルの

渡来400年周年を記念して「岬の聖母像」として作られました

出入りする船の航海の安全も祈っている「岬の聖母像」です。


教会建築も興味深いところです。


先日NHKで放送されていた「歴史秘話ヒストリー」"わたしを長崎に連れてって"

教会の建築、そして日本での歴史など知らなかったことが多く

たいへん興味を持ちました。

TVの内容はというと

わたしを長崎に連れてって
~美しき教会とキリシタンの物語~


”東洋の奇跡”

歴史的には,1549年のフランシスコ・ザビエルの布教以来
キリスト教が西日本を中心に広まりました
うつくしい教会の建物、西洋の進んだ文化、それとあの有名な「カステラ」
の始まりでもあります。
豊臣秀吉はバテレン追放令や江戸幕府の鎖国によって長い時代キリスト教は禁止されます。
天草四郎の乱の後
長崎にあった教会群は全て破壊され根絶やしにされました.

その鎖国の中でも,農民により
信仰は密かに受け継がれていきます,開国後,
プチジャン神父らにより建てられ、信徒が来る日を待ちます。
大浦天主堂に,浦上の信徒が「本物のマリア像」が見たいと訪れます。
それが「信徒発見」として,宗教史上の奇跡として世界中を駆け巡ったそうです.

その後,明治新政府も禁教政策を引き継ぎ,信仰の自由が黙認されたのは
1873年以降になります.大浦天主堂をはじめ教会は建てられ復活します。
その後原爆投下の運命にあいながら
二度に渡って再生した美しい教会とキリシタンの文化
こうした長い弾圧の時代を経て,建てられたというところに
非常に歴史的な価値があり,そのような教会群を世界遺産におす所以です。

長崎県内には数多く存在し,教会数は現在約130棟



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アクセス
長崎県長崎市神ノ島町2丁目148



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今帰仁城跡 世界遺産城跡 沖縄観光 琉球王国グスク

category - 沖縄 景色風景観光
2012/ 07/ 12
                 

テンペストTV番組でも出て来る御内原(うーちばら)のある場所

今帰仁城、(なきじんじょう)と読む、ここも城跡が世界遺産に登録されている。

DSC03317b.jpg
外郭

この部分に石碑がある。石垣が積まれた箇所の発見があり

これが城郭の一部であることが確認され、昭和54年12月28日に

国の史跡として追加指定されました。


DSC03273b.jpg
平郎門

平郎門は今帰仁城の正門になっています、この堅牢そうな石積みの

入口は昭和37年(1962)に修復されたものです。

DSC03274b.jpg
七五三の階段

平郎門から大庭まで続く城道になります。

左右は南国らしい庭園を見ながら進みます。

DSC03279b.jpg
大庭に咲く風鈴の形をした風鈴仏桑花

DSC03307b.jpg
大隅

平郎門を通り抜けて、大庭に向かって左側部分を大隅と呼んでいます。

城外への抜け道用、洞穴もあり、グスクの中の広場といった感じの郭です。

ここは、かつて馬の骨が発掘され「城兵達の武闘訓練の場」でもあったそうです。

DSC03286b.jpg
志慶真門郭

主郭壁から見下ろす志慶真門郭。

城の裏門にあたるこの場所も下まで降りてみると

結構広い面積がありました。

志慶真門を守るこの場所からは武家屋敷跡が発掘されています。

DSC03290b.jpg
火之神の祠



主郭の場所に建てられています。

火神の祠(ひのかんのほこら)と読みます

祠の前に石灯寵4基と山北今帰仁城監守来歴碑記(さんほくなきじんじょうかんしゅらいれきひき)

が立っています。今でも拝所としてつかわれています。

県指定有形文化財

DSC03301b.jpg
御内原

北殿跡の北側、一段高いところを御内原と呼んでいます。

ここは、かつて「女官部屋」があったといわれているところです。


男子禁制の「御嶽テンチジアマチジ」があります。


沖縄県国頭郡今帰仁村字今泊5101

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アクセス
那覇市から北へ約85km地点
車で沖縄道許田IC・国道58号・県道84号・115号を今帰仁方面へ約2時間




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勝連城跡 沖縄 世界遺産  沖縄県うるま市 九州の風景と観光名所

category - 沖縄 景色風景観光
2012/ 07/ 09
                 

世界遺産沖縄県うるま市勝連


勝連城跡「かつれんじょうせき」と読みます。

駐車場に設置された

この模型で全体像を見る事が出来ます。

郭が大きく4っに分かれたグスク(グスクの起源 聖域・集落・城)

沖縄県にあるグスクの中では最も築城年代が古いグスクになります。


勝連城跡

一から四の郭の縮小モデル

勝連城跡1

模型とはいえかなり大きい! 帰りにはどの部分を見て来たのか

予習や復習が出来るな!^^

勝連城跡3

ここからみた城跡の景色はバランスがとれていて、とてもうつくしい!

階段回廊もこみで、エレガント! 曲線の要塞だと思った。


関連遺産群としてユネスコの世界遺産(文化遺産)にも登録

(1972年5月に国指定史跡2000年12月に「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の一つとして、
他8つの文化財とともに世界遺産登録)


高さ100mの台地たつ勝連城は、5つの(くるわ)郭が階段で繋がっています。

DSC03146 -1

二の郭より一の郭を望む方向

勝連城跡4

こちらの場所も城跡から中城湾を眺める本島中部東海岸に長く突き出た

勝連半島の根元付近に位置し眺めも素晴らしいです。

歴史的には琉球王国時代に勝連城は大きく栄え、勢力を拡大、増大した力は

王府に脅威を齎す存在になる、そして琉球王国対する謀反を

起こしますがその結果はというと、失敗し、

1458年に王府軍の反撃によって攻め滅ぼされたという歴史を持っている。



勝連城は12~13世紀ごろに築かれた勝連按司(かつれんあじ)の城です。

勝連按司 阿摩和利(あまわり)は放浪者から天下人を目指した

勝連では英雄と称えられていました。

琉球王国時代には、海外貿易も盛んで、首里城に負けないほどに栄えていました。

そんな阿麻和利(あまわり)の歴史について、調べると伝記的で

大河ドラマを作ったら面白いぞ

というくらいのエピソードがありました。


DSC03160b.jpg

琉球王国時代の首里と勝連の壮絶な歴史的紛争が過去に起きた

場所とは思えぬ、この凛々しい城壁に魅せられつつ、グスクに別れを告げる。


大きな地図で見る

○ 車での所要時間那覇空港より約 1.5   
時間沖縄自動車道経由 約 1  時間
沖縄県うるま市勝連南風原3908




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中城城跡 世界遺産 沖縄県中頭郡 沖縄県の観光 史跡名所城

category - 沖縄 景色風景観光
2012/ 07/ 04
                 

九州の風景世界遺産沖縄編


今日は撮影して回った順路で

準追って写真を並べてみました。

一緒に沖縄の世界遺産を観光している感じでご覧頂けるとおもいます。

沖縄5

沖縄自動車道は本島の約半分をカバーしています。

使うと時間短縮になります。

インターチェンジを降り県道146号中城の道路沿いを走る

このカーブした小高い山を登っていくと

沖縄4


目の前にグスクの頭、部分の城壁が見えてくる。

守りやすく攻めにくくするために、一目で周囲を見わたせる

高台地につくられています。

沖縄

入場料金 大人400円 を払い雰囲気のある石垣が続く坂を上っていく。


沖縄6

丘は思ったより、結構広い場所です。




布積み別名(豆腐積み)工法で築きあげられた石門

沖縄8

道路など整備されているため、この裏門から出入りし見学します。

琉球は石積技術が発達して、いろんな石の組み方が使われている。

この辺りは野面積みの工法の石垣が続く

沖縄9

郭は全部で6箇所に分かれています。

沖縄県の城跡ではこの「中城城」(なかぐすくじょう)と読む

がもっとも大きな城跡です。




沖縄2


石垣や城壁は国指定遺跡で山城の郭など石積み部分は

南西諸島に多く分布する琉球石灰岩で、多くの道路や建築に石灰岩が利用されていた。





沖縄は初めて訪れた時より風土、共に好きな県ですが、NHKTV番組で放送された

「テンペスト」を見てからは、特に歴史にも強く興味を

持つようになりました。


ここ中城城にも立ち寄ったとされる

日本に開国を迫ったアメリカの「マシュー・ペリー提督」は

この要塞をみて

建築土木技術水準の高さに驚嘆した、と記しています。


沖縄3

グスクの石積み、そこから見下ろす中城湾と石油基地

石垣の上に立つと西に東シナ海、東に中城湾(太平洋)、

と素晴らしい雄大な景色が見渡せる。


この見晴らしなら異国からの異変もいち早く発見できそう






沖縄7



丘陵城や 連郭式の城塞とも言われ

天守閣は存在しませんが見ごたえのある中城城跡です

世界遺産に登録されています。

沖縄1

2000年11月に琉球王国のグスク及び関連遺産群としてユネスコの世界遺産(文化遺産)にも登録されている。

約半分ほどの紹介です、歩いて回ると結構広い場所です、この史跡

みどころまだあるのですが、訪れた時の楽しみにとって置きましょう^^

貴方の目で確かめてくださいね^^!



中城城跡
沖縄県中頭郡北中城村字大城503


大きな地図で見る

アクセス 那覇空港から車で
高速利用時:那覇IC→北中城IC経由で約30分
一般道のみ:国道330号線を利用して約40分
最寄の北中城ICから約5分



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