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水中撮影とマクロ撮影が特徴的ちよっと気になるカメラ登場!

category - 家電情報・新製品・デジカメ
2010/ 04/ 30
                 

30日間個展 Un favori のご案内
景色とマクロ写真です、お暇な方は是非ご覧になって行って下さいますと
ありがたき幸せでございます^^k。
発表期間 : 2010.04.18 ? 05.18

IMG_0187.jpg
かわいい・・・❤

IMG_0189.jpg
う・・っツインズ!(笑)

最近の傾向一眼の性能とデジカメの手軽さの間を狙うカメラが出て来てるって事 

qwa.jpg


2010年3月中旬

有効画素数 約1210万画素 静止画 動画OK

顔検出は勿論ペット検出がついている

犬や猫の顔にも対応した最新の顔検出機能は面白い。

水中撮影とマクロ撮影が特徴的だ。

雨の時撮りたい時重宝しそうだ!

結構雨の日撮りたい被写体があるんですよね!(笑)

このカメラも欲しいカメラの一つになりそー!

以下興味のない人は読まなくってよろしい^^kよ

こう云うデジカメがでったて事だけ知っといて!(笑)




1.防水、耐衝撃性能をさらに強化

本体外装の気密性をさらに強化することで防水性能を高め、水深6m、連続2時間の水中撮影を可能にしています(従来は水深5mまで)。また、IPX8(JIS保護等級8)相当に準拠した高い防水性能に加えて、耐衝撃を考慮した新デザインの採用や内部構造の改良により耐落下衝撃性能注1も1.2m(従来は1mまで)に向上しました。さらに、砂やホコリに強いIP6X(JIS保護等級6)相当の防塵性能やマイナス10℃の低温環境下でも動作が可能な耐寒構造も備えており、より本格的なアウトドア環境下でも快適にご使用いただけるモデルに仕上がっています。
注1: MIL-Standard 810F Method 516.5-Shockの測定方法に準じた、当社独自の基準(高さ:1.2m、落下面:厚さ5cm合板)への落下テストをクリアしています。

2.アウトドアでの自然観察に最適な“デジタル顕微鏡”モード

1cmマクロ撮影とデジタルズームを組み合わせることで、普段肉眼では気づきにくい微小な被写体を大きく拡大して液晶モニターで観察、撮影注2できる“デジタル顕微鏡”モードを新たに採用しています。レンズ周囲に配置した3灯の近距離補助光によって、カメラが影になる距離まで接近しても被写体を明るく鮮明に観察することができ、葉脈や小さな昆虫といったアウトドアでの自然観察はもちろん、日常のさまざまな被写体を撮影しても新鮮な驚きと発見が楽しめる機能です。
注2: 撮影サイズは2.1M(16:9)に固定されます。

3.人物に加えて犬や猫の顔も検出可能になった最新の顔検出機能

最大32人、最短約0.03秒と高速で、“小顔フィルター”をはじめとするさまざまな応用機能を備えた人物の顔検出に加え、犬や猫の顔にも対応した最新の顔検出機能を備えています。予め登録(最大3種類)した中から撮影したい犬や猫の顔を選択すると、ピントや露出を優先的に合わせるとともに、被写体が正面を向いたときにカメラが自動的に撮影をおこなうこともできる、ペット撮影を容易にする便利な機能です。
4.高画質HD動画

1280×720(16:9)ピクセルで30fps(フレーム/秒)という高画質でなめらかなHD動画撮影が可能です。加えて、撮影した動画データから静止画を抽出したり、最初と最後にタイトル画像の追加をおこなえる多彩な動画編集機能も備えています。また、カメラ本体には映像・音声出力用のHDMIマイクロ端子を新たに備えています。
5.2.7型の大型ワイド液晶モニター

2.7型、約23万ドットの大型・高精細で、16:9のワイドな液晶モニターを新たに搭載しています。加えて、外光の反射を抑えて映り込みを軽減するAR(Anti-Reflection)コートが施されており、日差しの強い屋外でも明るく見やすくなっています。
6.高画質画像

有効約1210万画素の超高精細と新型の画像処理エンジン、高性能PENTAXレンズの搭載などにより、クリアで高画質な画像を実現しています。画像をA3サイズに大きく引き伸ばしても、細部まで解像度の高い鮮明な画質でプリントすることが可能です。
7.広角28mmからの光学5倍ズームレンズ

コンパクトなボディに、焦点距離5?25mm(35ミリ判換算で約28?140mm相当)の光学5倍ズームレンズを搭載しています。広大な風景や集合写真などの撮影から、望遠撮影まで、様々な撮影シーンを幅広くカバーしています。
8.撮影状況に応じた3種類の手ぶれ軽減機能

(1)電子式手ぶれ補正
静止画撮影時に、手ぶれした画像を効果的に補正する電子式の手ぶれ補正機能を新たに採用しています。
(2)高感度ぶれ軽減モード注3
被写体の明るさに応じて自動的に最高ISO6400の高感度まで自動的に感度を変更することで、手ぶれや被写体ぶれが起きにくい速いシャッター速度で撮影することができる静止画撮影時のモードです。

注3:“高感度ぶれ軽減モード”選択時は、記録サイズが5M(2592×1944ピクセル)に固定されます。

(3)“Movie SR”機能注4
動画撮影時専用の電子式手ぶれ軽減機能で、動画撮影時の手ぶれによる画像のズレをソフトウェアにより効果的に補正します。

注4:“Movie SR”使用時は、通常撮影時より画角が狭くなります。



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コメント

非公開コメント
        

こんにちは。
この連休、きっと写真をたくさん撮るのでしょうね!楽しみにしています。

水中カメラって、そうか、雨の日でもOKってことか~と今さら納得!
私はオリンパスの仕事用(現場用)カメラを主人から貰ったのですが、防水、防汚機能つきのカメラっていうのは便利ですよね。

最近のカメラは顔検出機能がついているのは当たり前になってきましたね。でも、今日紹介されているのは動物の顔も検出できるんだ!

カメラ、どんどん進化してますね。
最近は携帯電話のカメラも進化しているけど・・


楽しい連休を!
もちろん、一括応援です!
見るからにごついカメラですね。水中も撮れるなんて面白そう

1cmマクロってどんな写真になるんだろう。昆虫からみたらこんな感じなのかなぁ。ペット検出っていうのは正直わからん。多機能すぎておいらの頭じゃ理解不能です(笑)
応援ぽちです
こんばんは^-^
顕微鏡モードが気になりますね
携帯でもデジカメでも 接写モードには
満足できないなぁ・・・
でもこの高性能なカメラは
かなえてくれそう^m^
^^b☆
こんばんは!
わ、一匹だけでも可愛い~と思ったら、
ツインズに(≧∇≦)
こんなハプニングがあるから、
写真、止められません~♪
カメラの進化もここまで来ましたか。。
ホント目を見張る勢いですね☆
(先)Wポチッ!
リンク記事書きますので、よろしくお願いします。

たしかに、レンズが動くカメラができたらいいなぁ(笑)
ツインズニャンコが
かわいいです
カメラはーーー
うっ素人には難しいっす(^^;)ぽち
こんばんは!

う~ん。。手軽で一眼レフ並みの画質の良さがあれば、最強だよね~^^

つかぬ事をお伺いしますが。。ペンタックスとニコンってどっちが良いんだろう?

応援凸^^
へぇ~次から次へと…
操作がついていけるだろうか!
ウサギもオッケイなんて、
魅力的…
ウサギって書いて欲しいよね。
取り説にぃ~
花の写真を撮ることが多い私。
風か強い日に、ピントを合わせてシャッターを切ると、無残に風に流れて画面の隅にしか写らないときがあるでしょう。
そういうときも、被写体が真ん中にあるときに自動的に撮れる機能があればいいのにって、今日の説明を読んで思いましたぁ。
応援ポチ
        
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